ひぇええ、コレは泊まりたい!!!

スミレアオイハウスという、9坪の一棟貸しの宿です。

スミレアオイハウスは、東京都の三鷹にある一軒家です。何が凄いって、増沢洵さんが1952年に建てた、日本最古のミニマリスト住宅とも言われる「最小限住居」を原型にした、とても小さな小さな、いわゆる「タイニーハウス」であると言うこと。

昨今、タイニーハウスが密かなブームですが、まさか、20年近く昔から、タイニーハウスに子供二人を含む家族がお住いになっていたとは、本当に驚きです。


9坪の家「スミレアオイハウス」を、多摩エリアの日常を旅する宿にしたい! | MOTION GALLERY

9坪の家「スミレアオイハウス」を、多摩エリアの日常を旅する宿にしたい! | MOTION GALLERY

建築家・増沢洵さんによる「最小限住居」を原型に、小泉誠さんがリデザインして、1990年に東京都三鷹市に建てられた9坪の家「スミレアオイハウス」を、日常を旅する宿にするプロジェ...。クラウドファンディングのMotionGallery。

9坪の宿 スミレアオイハウス

9坪の宿 スミレアオイハウス

「スミレアオイハウス」は建坪9坪の小さな一軒家です。

1952年に日本を代表する建築家・増沢洵さんの自邸として設計された「最小限住居」を原型に、1999年にデザイナー・小泉誠さんがリデザインした住宅です。わたしたち家族が20年間暮らしていました。

南向きの大きな窓と吹き抜けによる開放的な空間が魅力です。周辺には公園や畑など緑が多くあり、のんびりとした空気が流れています。

近隣のお店などのご紹介も可能です。 この家で、日常を旅するように過ごしていただけたら嬉しいです。

もともと住まいとして使っていたお家を、クラウドファンディングでお宿へと変貌させたみたいですね。凄いなぁ。こんな文化財みたいな宿、泊まってみたいに決まってます。

東京は今、コロナ禍の渦中で広島から行くにはちょっと無理だと思うんですが、いつか、コロナが収束したら絶対に泊まってみたいお宿です。


スミレアオイハウスの公式HPや宿泊レポートなど。

読んでるだけでワクワクします。

スミレアオイハウス|9坪の宿

スミレアオイハウス|9坪の宿

「スミレアオイハウス」は、建築家・増沢洵さんが自邸として設計し1952年に建てられた「最小限住居」を原形として、小泉誠さんがリデザインして、1999年に東京都三鷹市に建てられた、建坪9坪の小さな家です。

一家4人で20年間暮らしたこの家を、2020年春から一棟貸しの宿として開くことにしました。コンセプトは「多摩エリアの日常を旅する宿」。公園や緑も多く、個性的なお店がたくさんある多摩エリアの暮らしを、たくさんの人に体験してもらいたいと思っています。

スミレアオイハウス|Aoi Hagiwara

スミレアオイハウス|Aoi Hagiwara

1999年に建てられた9坪の小さな家「スミレアオイハウス」が一棟貸の宿に生まれ変わりました。 この家で育ったスミレとアオイが運営しています。

宿になった9坪ハウス「スミレアオイハウス」を妻と一緒に満喫してみた | Sumai 日刊住まい

宿になった9坪ハウス「スミレアオイハウス」を妻と一緒に満喫してみた | Sumai 日刊住まい

いよいよAirbnb(エアービーアンドビー)でも「Go To トラベル キャンペーン」の適用が始まりました。そんななか、日刊すまいライター・なんでも大家さんが訪れたのは以前から気になっていた宿「スミレアオイハウス」。 日本建築の歴史に残る「最小限住居」(建築家・増沢洵さんが設計)を原型に建てられたデザイナー住宅で、「9坪ハウス」が商品化されるきっかけにもなった建築です。 もともとはある家族が暮らす…

あああ、こういうタイニーハウス泊まりたい!!

実はタイニーハウスとかコンテナハウスとかトレーラーハウスとか大好きで、Pinterestでメチャクチャ収集してるんですよ💦💦


Pinterest

レシピやインテリア、ファッションコーデなど試したくなるアイデアを発見しましょう。

東京都三鷹にある一棟貸しの9坪のタイニーハウス、スミレアオイハウス詳細。

スミレアオイハウス|9坪の宿

スミレアオイハウス|9坪の宿

「スミレアオイハウス」は、建築家・増沢洵さんが自邸として設計し1952年に建てられた「最小限住居」を原形として、小泉誠さんがリデザインして、1999年に東京都三鷹市に建てられた、建坪9坪の小さな家です。

一家4人で20年間暮らしたこの家を、2020年春から一棟貸しの宿として開くことにしました。コンセプトは「多摩エリアの日常を旅する宿」。公園や緑も多く、個性的なお店がたくさんある多摩エリアの暮らしを、たくさんの人に体験してもらいたいと思っています。

9坪の宿 スミレアオイハウス

9坪の宿 スミレアオイハウス

「スミレアオイハウス」は建坪9坪の小さな一軒家です。

1952年に日本を代表する建築家・増沢洵さんの自邸として設計された「最小限住居」を原型に、1999年にデザイナー・小泉誠さんがリデザインした住宅です。わたしたち家族が20年間暮らしていました。

南向きの大きな窓と吹き抜けによる開放的な空間が魅力です。周辺には公園や畑など緑が多くあり、のんびりとした空気が流れています。

近隣のお店などのご紹介も可能です。 この家で、日常を旅するように過ごしていただけたら嬉しいです。

ミニマムハウス、タイニーハウスの書籍など。

マイクロシェルター 自分で作れる快適な小屋、ツリーハウス、トレーラーハウス

マイクロシェルター 自分で作れる快適な小屋、ツリーハウス、トレーラーハウス

Derek Diedricksen | 2017年05月18日頃発売 | 本当に作れる自分だけの隠れ家!本書は、自分の土地に自分だけの小さな家(マイクロシェルター)を自分で建てるための、オールカラーのデザイン集、そしてアイデア集です。居住可能な設備を整えた本格的な家から、トレーラーハウス、子ども部屋まで、アメリカ中に点在する工夫あふれる59の実例の写真と間取り図を、5つのカテゴリーに分けて紹介。また、低予算でDIYするために建築に必要な道具と材料に関する説明を行います。